個人の価値を売買する市場valuに続いて、タイムバンクスタート!

 

 

上場企業のメタップスが待望の「タイムバンク」をスタートさせました。

 

以前からあった個人を株式のように売買できる、トレイディングカードのようなサービス「valu」に続いて始まったサービスですが、valuは配当などがなくクラウドファンディングのような性質をしております。

 

タイムバンクは人の時間を使うことができ、それを売買するのでクラウドファンディングとは違います。

 

 

valuでもよく見るおなじみの方々ですね、、、「経沢香保子」さん、「はあちゅう」さん、、ほんとこの人達はスタート必ずどこでもいますね。。

 

正式な売買は13日からとなりますが、最初は日本円での取引となるもようです。

 

今後のフィンテックサービスが多数生まれてきます

 

「valu」、「タイムバンク」、今ではすっかりクラウドファンディングという言葉がしんとうした、「キャンプファイヤー、」質屋のようなすぐ現金化できる「CASH」などなど、近年さまざまなフィンテックサービスが生まれてきています。

 

もちろん「ビットクラブ」もマイニングをマルチレベルマーケティング化したフィンテックサービスです。

 

このような新しいフィンテックサービスと仮想通貨が融合してさらに面白いサービス、もっと世界的にワクワクするようなサービスが生まれてくるんでしょうね!